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かんかん [お知らせ]

「Mother」を出してくれた医学書院の看護出版部には
『かんかん』というサイトがあります。
http://www.igs-kankan.com/
こちらで写真集「Mother」と助産学会での写真展の案内を掲載して下さっています。
ぜひご覧下さい。
写真が9点ほど紹介されています。

先ほど、新幹線の切符手配いたしました。
お昼前には到着予定です。しかし、明日21日は17時から他の著者本のサイン会が
同じフロアーであるようですので、夕方から混雑して落ち着かないかもしれません。

北海道新聞とテレビ北海道の番組 [お知らせ]

先日予告しました北海道新聞への記事ですが
本日10日夕刊文化面に掲載予定だそうです。
北海道新聞をご覧になれる方、よかったら見て下さい。

また、飯舘村で酪農を営んでいた友人夫婦のことを
何度か載せてきましたが、昨年11月にかわいい女の赤ちゃんが生まれて
現在は北海道に計画避難し生活をしています。
ブログ菅野牧園 http://kannofarm.exblog.jp/

ご夫婦が出演したドキュメンタリー番組「北の大地 未来の灯をみつめて」
you yubeで見れるそうです。
飯舘村のこと 原発のこと これからの私たちの生き方を考える
ヒントになるのではと感じました。
とてもいい番組でした。



「お産を語る」大野明子対談集 [お知らせ]

産婦人科医大野明子さんの新刊 対談集が発売されました。

お産を語る 大野明子対談集

お産を語る 大野明子対談集

  • 作者: 大野 明子
  • 出版社/メーカー: メディカ出版
  • 発売日: 2012/02/27
  • メディア: 単行本


大野先生とはもうずいぶん長いおつきあいをさせていただき
名著「分娩台よ、さようなら」をはじめ「子どもを選ばないことを選ぶ」(メディカ出版)
「お産と生きる」(メディカ出版)などで表紙や本文の中に入る写真を担当しています。
また「いのちを産む」は共著というかたちで学研から出版されました。
分厚い本ですが、明日香医院のお産を10年に渡り撮り続けた
自然なお産の記録写真集ともいえるべき本です。
それらの本は版を重ねて実にたくさんの方に読み継がれています。
また大野先生は先日来日したフランスの産科医ミシェル・オダン博士の
「プライマル・ヘルス」を訳された方でもあるんですよ。
今回出版された「お産を語る」は5組のご夫婦に大野先生がインタビューをして
「なぜ、自然なお産か」を産む人の言葉から導き紡ぎ出した
素晴らしいご本です。これから出産される方
周産期医療に携わる方 医師や助産師になろうという方
誰が読んでもきっとおもしろいと思えることまちがいなしです!
語り手のご夫婦はバイオリニスト、ミュージシャン、声楽家
女優、小児科医とその道の一流の方々でとてもステキな方達ばかり。
私は「お産と生きる」同様にすべてのインタビューに同行させていただき
表紙とご夫妻の写真を撮影担当しています。
書店にももう並んでいるのではないでしょうか♡
かわいいニンプさんのモノクロ写真を目印に見つけて下さいね。


北の大地 未来の灯をみつめて(テレビ東京) [お知らせ]

18日(土)、テレビ東京で13時53分から「北の大地 未来への灯をみつめて」という番組で
飯舘村に暮らしていた友人(計画避難により現在北海道に住む)のだんなさんが働く
農場の取り組みが取り上げられるそうです。
北海道の農場の他にも飯舘村で住んでいたお家や今住んでる家、
昨年生まれた娘さんや、お産した助産院(みどりご助産院)も映るそうです。
時間があったらぜひ見て下さい!!
http://www.tv-hokkaido.co.jp/special/2012miraiwomitsumete/

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「おはようパーソナリティ道上洋三です」 [お知らせ]

今朝のABCラジオ「おはようパーソナリティ 道上洋三です」
「NICUのちいさないのち」を紹介していただきました。
東京は生では聴けませんが、サイトの中のWindous Media Player で聴くことができます。
途中8分くらい経過したあたりからです。
けっこう長く8分も割いてくださり、本の中の医師やナースのエッセイを
詳細に紹介されています。
道上さんご自身も小さくお生まれになったとか。
エッセイを読まれている途中声が震えているところがあり、
聴いていてぐっときました。
http://asahi.co.jp/webio/index.html
ぜひ、聴いてみて下さいね。。

明日の朝ABCラジオ [お知らせ]

メディカ出版二畠さんからお知らせがありました。
明日11日(水)午前7時15分くらいから
ABC ラジオ(朝日放送)番組名「おはようパーソナリティ道上洋三です」
http://abc1008.com/ohapaso/ にて
「NICUのちいさないのち」を紹介して下さるそうです。
うれしいですね〜
関西が配信エリアのようですが、パソコンでも聴けるようです。
どんなふうに紹介されるか楽しみです。

菅野牧園便り [お知らせ]

つなげるつながる さくらプロジェクトのことを以前ブログに書きました。
福島県飯舘村に暮らしていた友人夫婦のことです。
覚えていますか?
http://m-miya.blog.so-net.ne.jp/2011-06-23-1

その友人夫妻に赤ちゃんが誕生しました。
ママと赤ちゃんは先日「Mother」の写真がオープニングに飾られた
茨城のみどりご助産院に入院中です。
女の子が生まれましたとかわいい写真が添えられたメールが届いたとき
じんわり温かな思いがあふれて言葉になりました。
http://m-miya.blog.so-net.ne.jp/2011-11-21

そのご夫婦が新しいチャレンジをします。
ぜひ応援して下さい。食いしん坊の方ぜひに。。お歳暮やギフトにいかがでしょう。

♡4000円セット(送料込)
放牧和牛ハンバーグ×4個 放牧和牛ソーセージ×3パック

♡6000円セット(送料込)
放牧和牛ハンバーグ×4個 放牧和牛ソーセージ×3パック 放牧和牛ローストビーフ 1個
放牧和牛ビーフシチュー 1個

詳細は http://kannofarm.exblog.jp/

白菜とMotherとイベント [お知らせ]

雨ですね。ちょっと寒いお天気。
今朝は大きな大きな白菜を畑で収穫しました。
胴回りが80センチもあり、、かかえるのがやっとの白菜。
自転車の前カゴになんとか載せて、ほかにもキャベツや大根などたくさん
持ち帰りました。冷蔵庫に入りません(笑)

今日はネオネイタルケアの1月号キャプションを書いて
今は助産雑誌の連載にかかっているところ、、、
「Mother」に掲載している助産師さんたちのインタビューを再構成して
1月号から短期連載として始まります。
タイトルは「Motherへのまなざし」です。
「いのちのささやき」も来年続行いたします。
一つの雑誌に連載2本はきわめてまれだと思うのですが
やらせていただけることになりました。
1月号は刊行に寄せて私からのメッセージ&秘話です。
どうぞ読んで下さいね。
Motc.jpg
明日は午前中は横浜市金沢区の山本助産院オープンデー(10時〜14時)に出かけます。
http://www1.seaple.icc.ne.jp/utako-y/images/openday201111.pdf
「Mother」の写真展と本の販売をやらせていただきます。
同様に午後からは江ノ島のかながわ女性センターで行なわれる
お産カーニバル2011(11時〜15時)にも顔を出してきます。
http://www.netlaputa.ne.jp/~umu-umu/event111120.html
こちらでも写真展示と本の販売をやらせていただきます。
みなさんに感謝しつつ、懐かしい方にも会えそうで楽しみです!
全国の「Mother」を応援して下さるみなさん
写真展やトークなどぜひ企画して下さい。。どこへでも飛んでゆきます!
イベントで本の販売だけでもお手伝い下さる方がいらっしゃったら
私か医学書院の編集部にご連絡下さいね。

姉妹たちよ 女の暦2012 [お知らせ]

来年のカレンダーのご紹介です。
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ジョジョ企画が毎年出している女の暦シリーズ2012
「姉妹たちよ」
女(わたし)が女(わたし)であることを高らかに謳いながら、
道を拓いてくれた女たちへ、愛と感謝をこめて。
女が連なって生き、つくってきた歴史のしっぽに、
わたしたち今生きている女たちがいる。 ー女の暦編集室

この暦が最初にできたのが1987年。来年で25作目だそうです。
ちょうど私がお産の写真を撮り始めた頃と重なります。
1年で12人の先駆的な女性たちが登場するカレンダー
私も購入した記憶があるのですが、もしかしたら1987年版だったかも。。

この2012年版になんと、私の写真が1枚載るんです。
その写真は私が一番最初に写真に取り組んだ助産婦青柳かくいさんの写真なのです!!
なんて素晴らしいタイミングでしょうか。
写真集「Mother」が佳境を迎えていた夏のある日に掲載依頼の連絡がありました。
ちょうどかくいさんとの出会いを「Mother」に書いたばかりでした。

数日前に刷り上がったカレンダーが届きました。
ドキドキしながら1枚1枚めくると、
かくいさんは私の生まれ月の6月に登場しています。
かくいさんの写真 凛としてすごくステキなんですよ。
いい写真やな〜と自分で思う(笑)
ぜひみなさんに見てほしいです。そして飾ってほしいです。
定価1600円  ジョジョ企画 http://www014.upp.so-net.ne.jp/jojokikaku/
商品点数合計、商品合計金額、送付先・請求先をご記入の上
電話・ファックス、または郵便でご注文ください。
TEL 047.377.6900 FAX 047.370.5051
お問合せはメールでも承ります。jojo-web@abox.so-net.ne.jp

つながるつなげる さくらプロジェクト [お知らせ]

わたしの大好きな友人が、福島県の飯舘村というところにお嫁にいくと聞いたのは
たしか去年の今ごろだったかもしれません。
時おり届くメールには、すてきな出会いをして結婚することになり、
楽しい家庭を築いてゆきたいと夢と希望に満ちた言葉が散りばめられていました。
友たちに祝福され、手作りの式を挙げましたと
それはそれは、幸せな顔のウエディングドレスとタキシード姿の新郎新婦プラス
ワンちゃんのポストカードが届いたのはしばらくたった夏の終わりの頃でした。
澄みわたる青空と緑の草原を背景に撮られた記念写真からは二人がこれから
どんな生き方を目指しているのかが垣間見え、とても温かな気持ちになったものです。
「いつか温泉に入りがてら遊びにいらして下さいね!」
そんなメッセージが添えられていて、いつの日か実現するといいなと心待ちにしていたのでした。
まさか、半年後にそんなことが起こると誰が予想できたでしょうか。
3月11日の大地震と原発事故
彼女の身辺をそっと見守りながら、毎日飯舘村のニュースを目にするたびに
彼女とご家族は、その地域の方は大丈夫だろうかと案じていました。
彼女が嫁いだのは代々の農家でありだんなさんは酪農をやっていると聞いていました。
本当に大変な状況だったと思います。葛藤や困難が今も続いていると思います。
けれども、だんなさんは様々なつながりをこの間紡ぎ、つなげていらっしゃるようです。
「こんなプロジェクトを仲間と立ち上げました」と彼女から先日連絡がありました。

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彼らの今の気持ちを表現し、伝えてゆく種が蒔かれたようです。
「つながるつなげる さくらプロジェクト」 3.11の大地震後に起こった原発事故。私のふるさと福島県飯舘村は30キロ圏外にも関わらず 高い濃度の放射性物質が降り、計画避難を余儀なくされました。  自宅のある比曽地区は南部に位置し高い数値が検出されています。 私の家は18代続く農家ですが、農業を中断してその後の推移を見つめていく長くて苦しい 状況が続いています。そんな中、飯舘村の土地に生かされてきた私に何かできないかと 考えるようになりました。  今回の原発事故で、個人個人がどう暮らし方を考えていくのか、 どう社会をリ・デザインしていくかということも同時に考えることが必要なのではないかと 思っています。そうでなければ今、事故の影響で苦しんでいる人達の苦労が報われません。 事故後、あちこちでお話しさせていただく中で、同じ意識を持たれた方とつながる大切さを 学びました。そしてこのポストカードを通して、大切な方とエネルギーやこれからの事を 価値共有していただけたらと考えました。  このプロジェクトの収益金は飯舘村比曽地区に桜を植える費用に使わせていただきたいと 思います。比曽地区には桜が見られる場所がなく、いつも「集会所に植えたいね」と 話していました。私たちの息子や孫が桜を眺めながら安心して農業ができる日まで、 思いをつなげていけたらと思います。ご協力をお願いいたします つながるつなげる さくらプロジェクト ゆうちょ銀行 19030-54195581 カンノヨシキ   お問い合わせ tunagaru-sakura@hotmail.co.jp

私は彼らのこの考えにとても胸を打たれ、心から共感しました。
応援することくらいなら私にもできるかもしれない、
そう思いポストカードをいくつか注文しました。
今日届いたのですが、すごくいいんです!!
こんなに美しい牛さんや放牧風景の写真を見て胸が熱くなりました。 
だんなさんが撮りためたもののなかから選んだそうで
1970年代製のトラクタなんてすごくかっこいいのです。
私たちは牛乳を毎日飲み、牛肉も美味しくいただいています。
動物のいのちをいただいて生きています。
飯舘村のこの美しい風景 雄々しい牛たち
何十年も働き続けたトラクタ

写真というのは記録であり 貴重な時代の証言でもあります。
この写真がひとりでも多くの方の手に届き、飯舘の未来に思いを馳せ
そして、一人ひとりの生き方のヒントを得る一助になるといいなと思います。 
どうぞ みなさま応援して下さい。
http://kannofarm.exblog.jp/

安曇野で9月に写真展&スライドショー [お知らせ]

麻から雨でしたが、午後から日が差してきました。
今朝はきゅうりが400本くらい収穫できました。
一人11本くらいとピーマン3個の分配でした。
うーん きゅうり どうやって食べよう? ぬかずけ もろきゅう サラダ
塩揉み、、生姜やシソとゴマ油であえたり
ナスやオクラと小さく刻んでだしで味付けしたり
キムチにしたり、カニとあんかけにしたり、、とりあえずそんなとこかな。
美味しくいただきましょう!

さて、先日は9月に穂高で行なう写真展やスライドトークの
チラシ作りに写真を入稿しました。
日本助産師会長野県支部安曇野助産師会が主催する
「マタニティの集いin安曇野」というイベント会場で
9月4日に予定されています。
スライドショーは、フラとの共演です。どんなものになるのか楽しみですね。
また、写真展はその後 場所を穂高駅前のレンタサイクル&カフェ「ひつじ屋」に移して
1週間ほど行なう予定です。
もちろん私もそのあたりに安曇野周辺をうろついていますので
ぜひ、写真展見に来て下さいね〜〜
また詳細お知らせいたします。。とりあえずの告知でした。
秋はあれこれお楽しみが続きますからね! 今からはりきっています。

ココロとカラダの循環教室 [お知らせ]

昨日は強風が吹き荒れてすごかったですね。
一夜明けて今日は初夏のような日差しで緑も一段と鮮やか。
バラの開花まであともう少しです。
一番さんは誰でしょう。。わくわく楽しみです。
さて 先日こんなかわいい冊子「てくてく」が長野のアトリエDEFさんから届きました。
DSC_6783b.jpg
アトリエDEF http://www.a-def.com/index.php は自然素材で木の家をつくる工務店。
長野近郊の営業所のひとつで
諏訪郡原村にはパーマカルチャーを取り入れた「循環の家」という
それはそれはステキなプロジェクトのお家があるのです。
(私まだ行ったことはありません)
アトリエDEFでは家づくりのほかに循環学校という森や田畑、
暮らしづくりの学校をやっています。
その中のココロとカラダの循環教室で
穂高の助産院ウテキアニの高橋小百合さんが5回連続のワークショップをやるそうです。
そして、少し先なのですが、私も10月1日(土)にトーク&フォト教室を
やらせていただくことになりました。
こういう出会いはとてもうれしい。
<ココロとカラダの循環教室>
「ー視る・感じるー出会う喜びを求めて」
 日常の中で出会うラブ&ソウルフルな瞬間、自分自身の身近な自然を写真に撮ろう」
 
 参加費:7000円
 問い合わせ・予約申込み アトリエDEF八ヶ岳営業所 担当・波多野
 E-mail info@a-def.com TEL 0266−74−1077
 
東京から日帰りでも大丈夫ですし、八ヶ岳の自然に触れながら
秋の1日を一緒に過ごしませんか? カメラはなんでもOKですよ。


安曇野でライフ・フォト教室 5/18 [お知らせ]

長野県穂高市で助産院ウテキアニを開いている 助産婦の高橋小百合さんが
私のフォト教室を企画してくれました。
新緑の季節、安曇野の自然の中で写真についておしゃべりしたり
安曇野の風景を写真に撮ったり、、楽しい時間をいっしょに過ごしませんか。
*東京や地方の方も宿泊が可能ですのでご相談下さいね。

Photographer 宮崎雅子の「ライフ・フォト教室」in Azumino
  〜五感を磨いて愛しいものを撮ろう〜
shapeimage_2.png
第一回 2010年5月18日(火曜日)
午前 トーク「いのちの誕生を追いかけて」10:00〜12:00
午後 フォト教室「太陽と遊ぶ。光と影を感じるフィールドワーク」13:00〜16:00  
定員 30名 要予約!!必ず事前に予約して御参加ください
場所:明科自然交流センター「せせらぎ」0263-77-3111
 
00062b.jpgデジタルカメラやケータイカメラで誰でも簡単に写真が
撮れる時代。見ること そして感じる感覚を磨けば、
写真はもっと楽しくすてきになる。
あなたのまわりにある美しい自然や
日常の暮らしの中で出会う風景、
恋人や家族や子どもなど愛しい人を写真に撮ってみましょう。
今この瞬間を、あなたのハートが感じるままに…。_DSC4870b.jpg
さゆりさんのメッセージ
出産のドキュメンタリー写真を数多くとり続けている
宮崎雅子さんが、安曇野の自然の中でフォト教室を
開催して下さる事になりました。
私(助産院ウテキアニ 高橋小百合)の第2子〜第4子の
三人のお産の写真も撮ってくれた大親友です。
安曇野という美しい自然や、子ども達の素敵な笑顔などを
写真におさめながら、感じる心や表現する力を育ててゆきませんか?
 今回第一回目は宮崎さんの紹介を兼ねて行います。
第二回目からは年に2回ほど企画し連続でフォト教室を開催してゆきます。
宮崎雅子さんの「ライフ・フォト教室」in Azumino の一期生も募集しています!
_DSC6566b.jpgゆっくりじっくりと安曇野の自然と関わることを
自分の人生にとり入れてゆきませんか?
実際に撮ったり、合評をしあったり。何を撮りたいのか、
何を表現したいか そんなことを追求しつつ、内面の隠れた
自分をみつめることができるような内容にしてゆきます。
 デジタルカメラでもフイルムカメラでも
今あるどんなカメラでもお持ちください。

料金 午前のみ:2000円 午後のみ:4000円  全日参加:5000円
申し込み後繊細をお知らせいたします。参加料は振込にてお願いいたします。
キャンセル料:一週間前から前日までは半額 当日のキャンセルは全額。

託児はありません。お子様連れの参加は可能ですが、他の方の迷惑や危険等のないように
各自責任をもって御参加ください。必要な方には託児施設などの紹介をいたします。
 遠方から御参加される方には宿泊施設の紹介をいたします。_DSC5742d.jpg
持ち物:カメラ(何でも可)手鏡または小さめの鏡
申し込み&問い合わせ  Utekinani 高橋小百合
電話&FAX 0263−83−6676
e-mail utekiani_@mac.com
(3日しても返信がない時は再度メールを送信ください。)



3月3日キャンディーケイトで写真展&トークします [お知らせ]

あわのほしまつりですてきな女性に出会いました。
その名は純ちゃん。衣・食・住を見直してみませんか? と
様々な活動をしながら草木染めの冷えとり靴下を広めたり
お話(放)し会を開いたりしています。
ちょっと立ち話をしただけでしたが、とても波長が合い自分と似てるところが、、
布が大好きなことも共通。

純ちゃんが親しくしている練馬区のCandy Kate http://www.candykate.com/という
お店の4周年記念日にみんなでお祭りをするということで
私も呼んでいただきました。

題して 「生まれたてのわ・た・し 写真展」
3月3日(水)11:00〜17:00 お話し会13:00〜 
+Candy Kate 練馬区南田中2−23−23(西武池袋線 練馬高野台駅下車)
純ちゃんと私がナビゲーターとなり出産や赤ちゃん、いのちのことを
みんなと語り合うお話し会を13:00からやります。
*赤ちゃんの時の写真を忘れずに持ってきてご参加くださいね。
他にもエコクッキング アーユルヴェダー講座 ニードルで作るフェルトワーク
竹とんぼづくりなど盛りだくさんのようですよ。
お時間のある方、ひな祭りを一緒に過ごしませんか?





癒しの助産塾in長野 3月13(金)・14(土)・15日(日) [お知らせ]

穂高の助産婦高橋小百合さんからのご案内です。
**********************************
月とお産と恋の唄
祈りと感と恐れと愛
お産に魅せられた女たちが集まる助産塾
  ~学びとは語り合うこと~

人を助けるにはその人をよくみないと助けられないです。

その人を感じ取るには、自分自身にスペースがなければ、うまくいかないものです。

癒しの助産塾は技術ではなく、自分の有り様について考えあいます。

Vol.7 癒しの助産塾in長野
2010年3月13(金)・14(土)・15日(日)
13日の昼頃集合 13:00開始~15日14時ごろ解散(詳細決まり次第お知らせします)
定員:5名以上~15名  乳幼児子連れOK 託児は有料 

持ち物動きやすい服装・ホカロンや湯たんぽ・防寒着・山歩き用靴・筆記用具 
参加費:50000円 (宿泊費・食費込み 事前振込み) 
会場/アクセス
地球宿 http://chikyuyado.com/  安曇野地球宿
〒399-8103 長野県安曇野市三郷小倉4028-1
携帯080-5486-6111(午前7時から午後9時まで)

交通案内はHPをご参照ください。電車・東京、大阪、名古屋から各長距離バス、
お車でのご案内が出ています。
http://chikyuyado.com/ 

【主催】 ≪≪いのち・こころ・からだ・くらしの学び合いの場~Umiのいえ~≫≫
http://umi.lar.jp/  熊手麻紀子 
【申込み】 お名前、ご職業、所属、住所、携帯電話番号、交通手段
(飛行機、新幹線、車等)を明記のうえ、umi@umi.lar.jpへメールにてお申込みください。
 
参加お申込みいただいた方へ、
交通案内、集合時間、持ち物、振込先など、詳しい案内を送ります。 


講師:助産院ウテキアニ 高橋小百合
ファシリテーター アシスタント:熊手麻紀子

助産婦としての心と体のクレンジング 

人生をより高めるためのワークショップ 



現実に行き詰っている人
   
助産師の仕事がわからなくなっている人
 
助産師の仕事を探求したい人
   
助産師が、場所を選ばずに助産師であるにはどうしたらいいのかを考えている人
   
助産師であるというギフトを使って自分を高めたい人
   
人間関係(職場・親子・夫婦)の問題に行き詰っている人
   
ぜひいらしてください。
 傷ついたままで無理して仕事をしていると、あなたが壊れてしまうし、

生まれてくる赤ちゃんは、なんでも見透かしてしまうでしょう。
助産師はできるだけクリアでいて、愛にあふれていてほしいです。


不安に取り付かれていると、不安にしか意識がいかなくなります 
   
不安もエゴも罪悪感も、関わったお母さんにうつってしまいます

助産師が気づけば、お母さんも気づきがはじまります

お母さんが苦しいときに思い浮かべるのは助産師のことです
   
助産婦はいのちの源です癒しの助産塾は心のワークショップ他、
地元の季節の野菜をいかした食事・温泉、山歩きピクニック・農業のお手伝いなど

自然を満喫していただくプログラムです。社会は助産師を必要としています。
本物のケアができる助産師が立ち上がることを、願っています。

それには、まず、助産師であるあなた自身が幸せになることが優先です。
   
自分自身にがっつりと向き合って、皆で一緒に語り合いましょう。

講師の高橋小百合さんのメッセージは以下のブログにてご覧下さい。
http://pub.ne.jp/utekiani/?cat_id=103449 

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